ちゅーピービジョン放映とコンテンツ制作をパックにしたお得な企画です。
| コース | 秒数 | 詳細 |
|---|---|---|
| [10万円コース」 | 15秒 | 1ヵ月 1,260回放映(1日45回)+コンテンツ制作で 10万円 |
| [15万円コース] | 15秒 | 1ヵ月 3,780回放映(1日135回)+コンテンツ制作で 15万円 |
| [20万円コース] | 15秒 | 1ヵ月 5,040回放映(1日180回)+コンテンツ制作で 20万円 |
*コンテンツ案は1タイプで、デジカメ撮影になります。
*ロケは原則として半日、また撮影場所は1ヵ所で行います。遠距離・撮影場所が2ヵ所以上の場合は別途料金を申し受けます。
*コンテンツ制作後の改定は、別途料金を申し受けます。
*コンテンツを他に使用する場合は、事前に協議が必要です。
*料金には消費税は含まれません。
平成22年5月1日
*放映の基準は、中国新聞広告掲載基準、日本民間放送連盟放送基準、メディア中国営業基準とします。
*以下のようなものは放映できません。
- 医療、医薬品、医薬部外品、医療器具、化粧品などの広告で、医師法、医療法、薬事法などに触れるおそれのあるもの。その他法令等により放映を禁止されているもの
- 風俗営業や権利関係・取引の実態が不明確なもの(マルチ商法・霊感商法など)
- 通行者、公衆に不快の念を与える表現、広告主が明らかでなく責任の所在が不明なものなど、広告表現上、不適当と認められるもの
- 公序良俗に反するもの、児童・青少年の人格形成や習慣に悪影響を及ぼすものなど、社会通念上放映できないと認められるもの
- 政治的、思想的意図のあるものや寄付募集、暴力団などの特殊な結社団体に関わるもの(公職選挙法などで認められているものなどを除く)
- 他のメディア(テレビ放送、PRビデオ、CMなど)のために制作された映像で、著作権などの権利関係が処理されていないもの
- その他当社が不適当と認めるもの
平成22年5月1日現在
*放映時間 7:00~22:00(15時間)
| 放映枠 | 放送時間 | 45回/日(60分に3回) | 90回/日(60分に6回) | 135回/日(60分に9回) | 180回/日(60分に12回) | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 15秒 | 1週間 | 315回 | 20,000 | 630回 | 30,000 | 945回 | 40,000 | 1260回 | 50,000 |
| 2週間 | 630回 | 30,000 | 1260回 | 50,000 | 1890回 | 70,000 | 2520回 | 80,000 | |
| 1ヵ月 | 1260回 | 50,000 | 2520回 | 80,000 | 3780回 | 120,000 | 5040回 | 150,000 | |
| 30秒 | 1週間 | 315回 | 40,000 | 630回 | 60,000 | 945回 | 80,000 | 1260回 | 100,000 |
| 2週間 | 630回 | 60,000 | 1260回 | 100,000 | 1890回 | 140,000 | 2520回 | 160,000 | |
| 1ヵ月 | 1260回 | 100,000 | 2520回 | 160,000 | 3780回 | 240,000 | 5040回 | 300,000 | |
| 60秒 | 1週間 | 315回 | 80,000 | 630回 | 120,000 | 945回 | 160,000 | 1260回 | 200,000 |
| 2週間 | 630回 | 120,000 | 1260回 | 200,000 | 1890回 | 280,000 | 2520回 | 320,000 | |
| 1ヵ月 | 1260回 | 200,000 | 2520回 | 320,000 | 3780回 | 480,000 | 5040回 | 600,000 | |
放 映
*放映時間 7:00~22:00(15時間)
*1サイクル 20分 (基本、編集3分+広告1分)×5
*1日 45サイクル(原則)
広 告
*申込締切 放映開始の2週間前までにお申込ください。
*長期契約の場合、割引制度があります。(3ヵ月5%割引、6ヵ月10%割引、1年15%割引)
*料金に素材制作料金は含まれません。
*時間指定料 20,000円
*その他の放映時間・回数をご希望の場合はご相談に応じます。
*放映内容につきましては考査その他の基準を適用いたします。
*料金には消費税は含まれません。
入 稿
*入稿締切 放映開始の5営業日までにメディア中国にお持ちください。
*入稿形式 ベータカム、DVカム、DVD、Blue-rayディスク、avi、wmvの完パケでお願いいたします。(D2、HDカムには対応しておりません)
*テープ媒体などによる入稿の場合、フォーマット費が別途必要になります。
*オリジナルコンテンツ制作をご希望の場合は、別途お見積りさせていただきます。
平成22年5月1日
メディア中国は2010年4月12日、広島市中区の福屋八丁堀本店の金座街側玄関口にデジタルサイネージ(電子看板)「ちゅーピービジョン」を設置しました。
ビジョンは65インチのプラズマディスプレイ。インターネット経由で動画などのコンテンツを配信しています。上映時間は原則、午前7時から午後10時の15時間。構成は現在、約20分1ロール。中国電設工業(広島市中区)と共同運営します。
このビジョンは、街のメディアとして行政情報や速報ニュース、福屋を含めた八丁堀かいわいのデジタル情報を提供することにより、都心部のにぎわいを演出し、回遊性をより高める狙いがあります。
メディア中国は今後、魅力ある街づくりや地域の活性化に貢献できるデジタルサイネージコンテンツの開発を進めて参ります。
《デジタルサイネージ》
デジタルサイネージとは、ネットワークに接続したディスプレイを使い、商店街や店内、公共施設などあらゆる場所で情報を発信するシステムを指します。ポスターと比較すると、動画コンテンツを含め情報量が格段に大きくなり、場所や時間を意識した情報発信が可能です。
《ダウンロード》
- ちゅーピービジョンのご案内PDF(1634KB)
- ちゅーピービジョンの広告放映料金のご案内PDF(103KB)
- ちゅーピービジョン[福屋]上映スケジュール(サンプル)PDF
現在、メディア中国では広告営業員を求めています。
締め切りは平成21年2月10日(火)午後5時半です。
詳しくはメディア中国総務部 電話082-236-2588番までお問い合わせください。
編集部子ども取材班 葏口智子
編集部記事体チーム 藤岡菜穂子
編集部子ども取材班 石原知博(2008年2月入社)
メディア部映像チーム 井上貴博(2008年4月入社)
メールでお問い合わせ
お問い合わせいただく前に、下記の内容をお読みいただきご了承ください。
- お問い合わせ内容によっては、お時間をいただく場合やお答えできない場合がございますので、あらかじめご了承ください。
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- 個人情報の取扱いについてプライバシーポリシーをお読みください。
プライバシーポリシー
個人情報保護に関する基本方針
メディア中国は、個人情報保護の重要性を認識し、以下の方針に基づいて個人情報を適正に取り扱い、個人情報の保護に努めます。個人情報保護法の適用対象外になる報道目的の個人情報についても、報道倫理に基づいて適正に取り扱います。
- 個人情報の利用 個人情報を取得する際に示した利用目的の範囲内で、業務の遂行上、必要な限りにおいて利用します。
- 個人情報の第三者提供 取得した個人情報は、適切に管理し、個人情報保護法に定める例外を除き、本人の同意を得ることなく、第三者に提供、開示しません。
- 個人情報の開示・訂正・削除・利用停止 本人から自己の個人情報について、開示・訂正・削除・利用停止などの申し出を受けた場合は、本人確認や所定の調査をした上で、すみやかに対応します。
- 個人情報の管理 個人情報の流失、漏洩、改ざん、不正アクセスなどを防ぐため、各部門で業務に応じた取り扱い指針を定め、適切な安全管理措置を実施します。
- 組織・体制 個人情報を取り扱う各部門の自主管理を基本とし、個人情報管理者、個人情報管理担当者を置いて、適正な管理を実施します。また、社内に個人情報保護本部、個人情報管理委員会を設置し、個人情報保護に関する社全体の取り組みを推進します。
- 継続的見直し改善 この方針を実行するため、個人情報管理規定、取り扱い指針を策定しました。当社の業務に関わる全従事者に周知徹底させ、取り組みを継続的に見直し、改善を図ります。
お問い合わせ先
当ホームページは、こちらで管理運営しております。
(株)メディア中国 総務部
〒730-0854 広島市中区土橋町7-1
総合情報産業を目指す中国新聞グループの中で、弊社は2007年3月にマルチメディアやクロスメディア分野を専門に担う会社としてスタートしました。
社内では編集・営業が柱となり、インターネットなどデジタルメディアへのコンテンツ提供やニュース取材、新聞編集、ネット営業、「Cue」など紙媒体の編集、ネット広告やEコマースへの対応などをメインの業務としています。
メディア中国は新しいビジネスモデルの模索を続け、中国新聞グループの一員として、よりスケールアップした総合情報産業に取り組んでいます。
その中で総務部は、会社の総務、資材、経理、労務管理に関する総括的な事務を行っています。
お問い合わせ
お問い合わせはこちらからお願いします。
平成23年6月27日現在

中国新聞の多彩なオリジナルコンテンツ「ちゅーピーブランド」を総合的に運営するメディアカンパニー。
① ワンストップサービス…さまざまなメディアプランを効率良く一度に相談できます。
② 到達率アップ…伝えたい対象者への情報到達率を、確実に高めることができます。
③ 地域密着…地域に根差した情報ネットワークと会員組織を活用できます。
④ 高い費用対効果…複合メディアの組み合わせでコミュニケーション効果を高め、高い費用対効果をもたらします。
⑤ 信頼のネットワーク…中国新聞グループが持つノウハウ・ネットワークを最大限に生かし、ご提案をいたします。
○WEB企画営業部
ちゅーピーくらぶとリンクするWEB事業を展開。
地元の商品、店舗など地域情報を発信する中国新聞社のポータルサイト「ちゅーピーモール」を中心に運営。
・インターネットで商品販売やお店のPRができる「ネットショッピング」
・ちゅーピーくらぶ加盟店を含め約4000店の情報を掲載した「広島のお店情報」
・アクティブな女性たちと一緒に作る、生活応援コミュニティサイト「ちゅーピーママ」
「ちゅーピーママ」は、会員4000人の女性が作る女性のためのコミュニティページ。
ママレポーターが取材する「お店探検」や料理レシピや動画お料理レッスン、子どもを持つ母親へアンケートなど、 会員と一緒に役立つ情報を共有するサイトを運営しています。
各社自社サイト・ホームページの作成・運営代行なども行っています。
○ちゅーピーくらぶ事業部
中国新聞読者を中心とした52万人の会員組織「ちゅーピーくらぶ」を運営。
地域文化の向上と地域活性化に役立つ情報発信を行い、さまざまな事業を行うとともに、会員コミュニケーションの場を提供しています。
また、メルマガ配信(7.2万人)ちゅーピーくらぶ加盟店(4000店)を活用した、ビジネス展開もご提案いたします。
メディア部はニュース編成、データベース、インターネット制作、ふれあい、映像担当の5つのチームで構成されています。クロスメディア時代の多様な業務を担当しています。
編成チームはRCCの地デジ・データ放送、ラジオ8局への放送原稿提供、中国新聞ホームページや有料携帯サイト「ケータイde中国新聞」へのニュースアップが主な業務です。
データベースチームは京都新聞、神戸新聞との3社による共同データベースづくりなどを担当しています。
インターネット制作チームは編集や広告関連のホームページの作成や電光ニュース施設の管理。
ふれあいチームは読者双方向の編集部門と連携した紙面づくりや、14のブログを管理しています。
映像担当チームは紙面と連動した写真や動画の撮影を担っています。
新入社員からのメッセージ
編集部子ども取材班 石原知博(2008年2月入社)
「楽しみながら紙面をつくろう」
メディア中国編集部に入り、半年が過ぎました。中国新聞朝刊の、親子が一緒に読むページ「はぐ♥ハグ」などを担当しています。
地方紙で記者を10年以上務めましたが、広島での仕事ははじめて。土地勘はまったくありません。しかも入社前はもっぱら行政の取材に当たっていたため、子ども向けのページを作ってもらう、と聞いたときは、不安もありました。
しかし、先輩たちと新しいページの立ち上げに携わることができたのは、自分にとって大きな財産でした。「どういう書き方をすれば、子どもにも分かりやすく伝わるだろうか」とか、「どんなテーマを設定しようか」とか…。煮詰まることもたびたびでしたが、どうにかクリアーするたびに、自分にとっての新しい表現の世界が開けたような気持ちになりました。
読者からの反響が励みになります。「読んでいるよ」「こんなテーマも取り上げてよ」といった声が聞かれ、ある小学校からは「はぐ?ハグ」を使った授業の内容を教えていただきました。またユニークな一芸を持つ人の取材やクイズ作成などは自分も子どものころに戻ったような気持ちになり、印象に残っています。
「発想や表現はやわらかく、そして自分も楽しみながら今までにない紙面をつくろう」。こう言い聞かせ、日々、挑戦しています。
メディア部映像チーム 井上貴博(2008年4月入社)
私がマスコミを志望したのは、学生時代にスポーツ紙でカメラマンをしていたのがきっかけです。一瞬一瞬をどう切りとって見せるか。自分の写真が多くの読者に見てもらえる喜びを覚えたからです。
現在は、メディア部映像チームでニュースや行事のスチール写真、動画撮影が中心ですが、記事を書くこともあります。取材で気をつけているのは、自分が理解できるまで聞くことです。その現場では何が重要なのか。それが分かっていなければ、いい写真は撮れないし記事も書けません。最初は潮干狩りの撮影で、肝心のアサリを撮らなかったミスもありました。自分が何を読者に伝えたいのか。毎日が勉強の日々です。名刺一枚で著名人に会い、話を聞くことも成長の糧になっています。同時に個人のプライバシーを扱うことも多く、責任の重さも感じています。
夕刊と連動したファッションの企画で親子の写真をとりあげた時には、掲載後にお礼の手紙まで頂きました。自分の作品が喜んでもらえ、とても励みになりました。紙面だけでなくインターネットなど掲載の場が広いので、多くの人に作品を見てもらえるのではないかと思っています。
メディア中国では編集・営業を柱にインターネットなどデジタルメディアを扱い、新しいビジネスモデルの模索を続けています。同様に私自身も幅広く知識と技術を身に付け、みなさんの心に響くものを伝えていけたらと思っています。
待 遇
初任給/150,000円(大卒22歳の基準内賃金=2008年度モデル賃金)
内訳/年齢給 110,000円 職能給 40,000円
諸手当
成果給/15,000円※1 時間外、深夜、通勤費補助など
※1)職能資格、業務の評価に応じて金額を決めている
3ヵ月間の試用期間が終了し、社員になった時の支給額は記者職の場合
22万円前後、営業職の場合は20万円前後
昇給/年1回(4月)
賞与/年2回(7月、12月)
勤務時間/実働7時間(拘束8時間) ※職種によって時差出勤、夜勤、残業あり
勤務地/中国地方(転勤あり)
休日休暇/年間115日(交代勤務。夏季、年末年始の特別休暇含む)
※年次有給休暇は初年度10日、最高20日、育児休業、介護休業など
福利厚生
各種保険など/健康保険、厚生年金、雇用保険、労働災害保険、財産形成貯蓄制度など
社内施設/社員食堂、診療所、歯科診療所、理髪室、マッサージ室など
健康保険組合の事業/鳥取県大山にリゾートマンション。広島市内のスポーツ施設と契約。プールやフィットネスクラブなど利用できる。
お問い合わせ
お問い合わせはこちらからお願いします。
メディア中国のホームページへようこそ。社長の川本一之です。
メディア中国は中国新聞のグループ会社として、21世紀の新しいメディア展開を担っています。グループ会社の中からメディア、編集、広告制作の会社を合体して2007年3月、発足しました。新聞、テレビ、ラジオの3大メディアに加えて、ホームページや携帯サイトなどウェブへのニュース配信、フリーペーパー「Cue」の編集やちゅ―ピーモールの運営など、新聞社の枠を超えた新たな情報発信に取り組んでいます。
あふれる情報を見分ける、確かな目が必要とされる現代。メディア中国は長年培ってきた読者の皆様の信頼を糧に、マルチメディア時代の水先案内人として、生活に役立つ情報を提供していきます。モットーは「創造と挑戦」。皆様に選ばれるメディア企業を目指します。
会社名 株式会社メディア中国
本社所在地 〒730-0854 広島市中区土橋町7-1
TEL 082-236-2588(代表)
FAX 082-236-2595
資本金 5千万円
売上高 2007年12月期/6億円
代表取締役社長 川本 一之
従業員数 127人(2008年8月現在)
関連会社 中国新聞社、中国新聞情報文化センター、中国新聞サービスセンター、中国新聞広告社
勤務地 本社、中国新聞防長本社、中国新聞岩国総局、山口支局など
インターネットなどデジタルメディアへのコンテンツ提供やニュース取材、新聞編集、ネット営業、「Cue」など紙媒体の編集、ネット広告やEコマースへの対応などをメインの業務としています。
メディア中国は新しいビジネスモデルの模索を続け、中国新聞グループの一員として、よりスケールアップした総合情報産業に取り組んでいます。

このビジョンは、街のメディアとして行政情報や速報ニュース、福屋を含めた八丁堀かいわいのデジタル情報を提供することにより、都心部のにぎわいを演出し、回遊性をより高める狙いがあります。
メディア中国は今後、魅力ある街づくりや地域の活性化に貢献できるデジタルサイネージコンテンツの開発を進めて参ります。 詳しくは

毎週金曜日、中国新聞をご購読の方に、お届けしています。
中国新聞の購読・試読のお申し込み
フリーダイヤル 0120-492-506
43万部発行(広島・呉エリア38万部/東広島エリア5万部)
中国新聞の地域ポータルサイト ちゅーピーモール
ホームページの作成から商品の登録作業(初回)まですべて当社で行います。また中国新聞紙面等と連動したPRも行いますので、ネット販売をお考えのお店は、ぜひともこの機会にご出店ください。
詳しくはちゅーピーモール出店ご案内からお気軽にお問い合わせください。


















